2016年8月28日日曜日

Picmv ver.1.51を公開した

Picmv ver.1.51を公開した。
インストーラー版で権限に関係するエラー(CreateTempFileエラー)が発生していたので対策した。

2016年6月1日水曜日

Picmvr 0.38(ベータ版)を公開した

Picmvr 0.38をベータ版としてブログに公開した。この公開はテストを目的としたものである。仕様は今後変更するかもしれない。ZIP版のみの公開である。Windows10(x64)でしか動作確認していない。

変更点:

  •  転送元ファイルのフォルダとファイル名が偶然過去のものと同一な異ファイルの転送後に、コピー履歴データベースの必要なレコード更新が行われないことがあったので、テーブルを更新して対処した。(ファイル名に対するUNIQUE ON CONFLICT REPLACE 属性を削除)


2016年5月5日木曜日

Picmvr 0.37(ベータ版)を公開した

Picmvr 0.37をベータ版としてブログに公開した。この公開はテストを目的としたものである。仕様は今後変更するかもしれない。ZIP版のみの公開である。Windows10(x64)でしか動作確認していない。

ダウンロード:
http://www6.plala.or.jp/nyk/files/Picmvr037.zip

変更点:

  •  Picmvrがすでに起動していたときの処理を調整した
  •  ドライブのコンテキストメニューにコピー履歴メニューを追加した。メディア内のファイルを一括してコピー済み扱いにしたり未コピー扱いにすることができる
  • ドライブリストに「更新」コンテキストメニューを追加した
  • UI調整

2016年5月3日火曜日

Picmvr 0.36(ベータ版)を公開した

Picmvr 0.36をベータ版としてブログに公開した。この公開はテストを目的としたものである。仕様は今後変更するかもしれない。ZIP版のみの公開である。Windows10(x64)でしか動作確認していない。
今回はコピー履歴データベースの仕様を更新した。ベータ版ということもあり、今回の変更において、ver.0.30-0.35のスキップデータは引き継がれない(すみません)。全てコピーしたことがない状態に戻ってしまう。
なので、コピー履歴を使ってスキップする設定にしている場合は、転送レビューリストのコンテキストメニューを活用し、コピーが終わっているファイルをコピー済みにするなど手動で状態を更新する必要があるかもしれない。

ダウンロード:
http://www6.plala.or.jp/nyk/files/Picmvr036.zip

変更点:



  • プレビューリスト内で元ファイルを削除できるようにした
  • 転送元ファイルのフォルダとファイル名が偶然過去のものと同一な異ファイルの転送後に、コピー履歴データベースの必要なレコード更新が行われないことがあったので、テーブルを更新して対処した。
  • UI調整